【残酷な真実】
お客様はあなたのお店を覚えていません
集客・売上アップのプロである私が
「忘れられないお店」になるための方法
をご紹介します
【残酷な真実】
お客様はあなたの
お店を覚えていません
集客・売上アップの
プロである私が
「忘れられないお店」
になるための方法
をご紹介します
【5店舗限定】初回半額で
お試しいただけます
「良いものを売っていれば、お客様はお店のことを忘れない」
「あれだけ喜んでくれたのだから、覚えてもらえたはずだ」
初来店のお客様に対して、もし少しでもそう思っているなら、次の質問に即答できるか、ご自身で確認してみてください。
お客様があなたのお店を忘れている
「証拠」
あなたは、「つい最近、一番最後に行ったお店」を、今すぐ思い出せますか?
飲食店、美容室、マッサージ店、パン屋さんなど、どんな業種でも構いません。
記憶力の良いあなたなら、一つくらいは思い出せるかもしれません。
では、「その前のお店」は?
さらに、「その前のお店」はどうでしょうか?
……おそらく、パッとは出てこないはずです。
これこそが、お客様があなたのお店を忘れている「証拠」です。
昨日、今日、あなたのお店を訪れたお客様も、来週、再来週には、来店したことをすっかり忘れてしまうでしょう。
実は、この「忘れる」というごく自然な感覚の中に、商売を繁盛させるヒントが隠されています。
「売上を上げたいから、
もっと新規客を増やさないと」
そんなふうに悩んでいませんか?
「お店の売上を上げたい」
そう思った時、「新規集客」に走る店舗経営者さんは多いです。
実際、あなたもそうかもしれません。
しかし、新規集客だけが売上アップに効果的かと言われると、そんなことはありません。

売上アップ=新規集客だけではない
売上には、明確な「公式」が存在します。
それが、以下の3要素です。
売上 = 客数 × 客単価 × 来店頻度
- 客数:特定期間内に来店した実人数
※同じお客様が3回来店された場合は「1人」として数えます - 客単価:1回の来店で使う平均金額
- 来店頻度:特定期間内の平均来店回数
売上はこの「3つの掛け算」で決まります。
したがって、新規集客だけを頑張って「客数」を増やさなくても、「客単価」や「来店頻度」を上げることで、売上アップにつなげることもできるのです。
「客単価」や「来店頻度」を
上げるには?
この2つを上げるには、「お客様との関係性づくり」が欠かせません。
まず、「客単価」について、下記の状況を想像してみてください。
「全く知らない店員さん」から勧められる、高価な商品。
「よく知っていて信頼できる人」から勧められる、高価な商品。


たとえ同じ商品だったとしても、後者の方が「買ってみようかな」と思う確率は、圧倒的に高いはずです。
「来店頻度」についても同じことが言えます。
もし、お店の味やサービスが全く同じだった場合。
「一度も喋ったことのない店主」がいるお店と、「仲の良いなじみの店主」がいるお店。


もう一度行くならどちらを選ぶか? 答えは明白だと思います。
では、どうすれば「お客様との関係性づくり」を効果的に促進できるのでしょうか?
「お客様との関係性づくり」を
効果的に促進する
3つのステップ
以下の3つを意識するだけで、お客様との心の距離は自然と縮まり、徐々に「忘れられるお店」から「行きつけのお店」へと変わっていきます。
商品が良くても、それだけでは関係性は築けません。
お店で働く人の、趣味や休日の過ごし方といった「人柄」、商品・サービスへの「想い」を伝えることで、お客様に親近感を抱いてもらえるようになります。
来店時だけの接客では、関係性を築くのに限界があります。
良い商品を提供し、丁寧な接客をしても、時間が経てばその感動も薄れ、やがて忘れられてしまうからです。
日常の出来事やお店への想いなどを、お店に来ていない時に届けることで、お客様はその度にあなたのお店を思い出し、「身近な存在」として感じるようになります。
「あのお店の商品は間違いない」
そう思われる関係性をつくるには、「商品・サービスの価値の発信」も必須です。
たとえ「手間ひまかけて作ったハンバーグ」でも、何も伝えなければ、お客様にとっては「どこにでもあるハンバーグ」と同じ価値になってしまうからです。
ポイントは、あからさまなセールスではなく、「手紙」のような温かい形で「お客様の役に立つ情報」を届けること。
そうすることで、商品・サービスはもちろん、あなた自身への信用・信頼が自然と育まれていきます。

「でも、忙しい接客中に、自分のことを話している時間はない…」
「対面でいきなり自分語りをするのは、少し抵抗がある…」
「商品の価値や知識を伝えて、売り込みだと思われないか心配…」
そう思われたかもしれません。
ですが、ご安心ください。
これら3つの条件を全て満たし、あなたの代わりにお客様との関係性づくりを促進してくれる「最強のツール」があるんです。
それが、「ニュースレター」です。
お客様との関係性づくりに
最適なツール
「ニュースレター」
※下記は、当社が発行しているニュースレターです


お客様との関係性づくりに最適な手段は、ニュースレターの発行です。
ニュースレターとは、定期的にお客様へお届けする「あなたのお店だけの新聞」のようなもの。
チラシのような「売り込み」ではありません。
ニュースレターを通じて、お店で働く人の「人柄」や「想い」を定期的にお届けする。
それはまるで、あなたの代わりにお客様へ「お店の近況報告」をしてくれるようなものです。
これだけで、お客様との心理的な距離はぐっと縮まり、次にお会いした時には「店長、あれ読みましたよ!」と、向こうから笑顔で話しかけてくれる関係へと変わっていきます。
ニュースレターならではの強み
年齢を問わず、幅広い世代にアプローチ可能
ニュースレターは、流行りのSNSなどとは違い、20代の若年層からご高齢のお客様まで、年齢に関係なく効果的にアプローチすることができます。
世代を問わず自然な形で関係性を深められるので、客層の広い業種でも安心して活用できます。
専門知識不要。誰でも始められます
ニュースレターの最大の魅力は、「専門知識不要で、誰でも始められる」という点です。
ホームページ制作のような難しいスキルは一切不要。SNSのように、慣れていないと面倒に感じる作業もありません。
「あなたのお店だからこそ届けられる内容」であれば、手書きでも白黒でも問題ないのです。

ニュースレターが
あなたのお店にもたらす
「3つの変化」
お店で働く人の「人柄」や「想い」を届けることで、お客様はお店のことを深く理解し、信頼してくれるようになります。
この信頼は、やむを得ない理由で値上げをした際の離脱防止にもつながります。
お客様の来店頻度が徐々に上がり、いつの間にか「常連客」へと変わっていきます。
経営が「ストック型」のビジネスに変わり、発行を重ねるごとに、「あなたのお店のファン」が積み上がっていきます。
ニュースレターによる「集客の質」の変化(イメージ)
| 経過期間 | 新規客数 | 再来店数 | 合計客数 |
|---|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 50人 | 0人 | 50人 |
| 6ヶ月目 | 45人 | 5人 | 50人 |
| 12ヶ月目 | 40人 | 15人 | 55人 |
※新規客数が減っても、合計客数は増えていることに注目
行き当たりばったりの新規客とは違い、常連客は来店サイクルがある程度決まっているため、売上の予測も立てやすくなります。
売上の約80%は、「売上への貢献度が高い上位20%の常連客(会社なら得意先)」が占めていると言われています。 これは、相手が「会社」であっても「一般のお客様」であっても同じです。
つまり、お店の経営を安定させる鍵は、必死に新規客を集めることではなく、今来てくれているお客様を「上位20%の常連客」に育てることなのです。
お客様との関係性づくりを促進するニュースレターは、この「常連客への育成」にも効果を発揮します。

ニュースレター活用事例
食品の製造/販売会社


ニュースレターに掲載しているレシピが毎回好評で、「次はいつ出るの?」と、継続的な関心を引き出すことに成功しています。
「友達にも配りたいから、友達の分もちょうだい!」と、口コミ促進にも貢献しています。
飲食店


ニュースレターの企画として「お客様インタビュー」を実施したところ、喜んでご協力くださるお客様が続出しました。
お客様と一緒に誌面を作り上げることで、より強固な絆が生まれています。
社交ダンス教室


毎号、「生徒さんインタビュー」のような、先生と生徒さんが「一緒に誌面を作り上げる企画」を実施することで、関係性を深めています。
以前通っていたが来なくなってしまった生徒さんにも送付することで、再入会にも繋がっています。
自動車整備工場


自社で行っている「中古車販売」へのこだわり・特徴を発信し続けたところ、お客様の関心を引き出すことに成功し、数ヶ月で数十万円の売上を計上しました。
「中古車も売っているなんて知らなかった」という声もあり、「言わなくても伝わっているはず」という思い込みがいかに危険か、社長自身が身をもって痛感した出来事でした。
成果を出すためのニュースレター
「3つの鉄則」
ニュースレターの作成は、基本さえ押さえておけば、誰でも始めることができます。
大切なのは、以下の3つのポイントです。
「目的」を絶対に見失わない
ここまで読んでくださったあなたならもうお分かりだと思いますが、ニュースレターの役割は「新規集客」ではありません。
「お客様と関係性をつくること」です。
この目的さえブレなければ、立派な文章やデザインは二の次で構いません。
お客様が「つい読みたくなる内容」にする
「読みたくなる内容」と聞くと難しく感じるかもしれませんが、以下の3要素を丁寧に盛り込むだけで十分です。
- 「あなた」や「スタッフ」の日常(日記)
人は「お店」ではなく、「人」に興味を持ちます。
仕事以外の人間味(趣味や誕生日、最近の出来事など)を見せることで、お客様は「友人からの手紙」のような感覚で読み進めてくれます。
共通の趣味などが見つかれば、「会話のきっかけ」にもなります。 - お店の「こだわり」や「プロならではの知識」
単なる商品紹介は「売り込み」ですが、商品へのこだわりや工夫は「価格以外の価値」になります。
普段は見せない裏側や、プロだからこそ知っている知識を掲載することで、お客様の「知的好奇心」を満たしつつ、商品の価値を深く理解してもらえます。 - 【重要!】役立つ「雑学」や「豆知識」
雑学や豆知識の掲載は、「雑誌の占いコーナー」や「新聞の四コマ漫画」のように、「他の記事に興味がない時でも、これがあるから読む」という習慣を作る、強力な引き金になります。
読み物としての魅力が格段に上がるため、「つい読んでしまうニュースレター」に仕上げることができます。
「継続」が最大の武器になる
ニュースレターは、継続すればするほど効果があらわれます。
「一度発行してみたけど反応がなかった…」と、すぐに諦めてしまうのはもったいないことです。
発行頻度にもよりますが、まずは半年から1年ほどじっくり腰を据えて続けることで、効果を実感できるようになっていきます。
※発行頻度は、毎月〜3ヶ月に1回くらいをオススメしています。

「正直、ちょっとめんどくさそう…」
そう思ったあなたへ
その手間、すべて私たちが代行します
「理屈はわかった。でも、実際やるとなると大変そうだ」
そう感じるのは、あなたがそれだけ日々の業務に真剣に向き合っている証拠です。
朝早くから仕込みをして、お客様を笑顔で迎え、夜は事務作業。
そんな過密なスケジュールの合間を縫って、ネタを考え、文章を書き、デザインを整える…。
正直に申し上げます。
それは、「お店づくりのプロ」であるあなたが、本来やるべき仕事ではありません。
そこで私たちは、あなたの代わりにニュースレターを作り上げる『ニュースレター作成代行サービス』をご用意しました。
私たちがお聞きする質問に答えていただくだけで、プロのライターとデザイナーが、あなたのお店の魅力を最大限に引き出した、温かみのあるニュースレターを完成させます。

このサービスの責任者は私です

はじめまして、(株)あおい総合研究所の代表、道場明彦と申します。
普段は、店舗ビジネス、中小零細企業の社長・オーナー経営者を対象に、集客や売上アップの施策をアドバイス・サポートしております。
例えば、WEBサイト制作、ネット広告の運用代行、集客用のチラシ制作、リピーター増加のためのニュースレターの作成、などです。
私はもともと司法書士という法律の専門家でしたが、税理士業界でのコンサルタント経験を経て、2014年に事業再生・売上アップの支援を業とするあおい総研を設立。
これまで、集客代行というサービスでは2025年時点で16億円超の売上をクライアントにもたらしてきました。
今回ご紹介している『ニュースレター』は、お客様との関係性づくりを促進し、経営を安定させていくツールです。
しかし、信用・信頼を築いていくのは、長く地道な道のり。
だからこそ、あなたは「お店のプロ」として、商品・サービスの提供に全力で専念してください。
お客様との関係性づくりに必要な、ニュースレターの作成・発送といった裏方の作業は、「ニュースレター作成のプロ」である私たちを、ぜひ頼りにしていただければと思います。
ニュースレターの作成から発送まで、
すべてお任せください
企画・執筆・デザイン・印刷・発送にいたるまで、私たちが一括代行します。
あなたにお願いすることは、下記の3点だけです。
お店の情報提供
文章を書く必要はありません。質問に答えたり、電話やLINEでお店のことをお話しいただくだけで、プロが魅力的な記事に仕立てます。
写真の提供(必要に応じて)
記事の内容に合った写真を、スマホで撮影して送るだけで大丈夫です。
送付先リストの準備(必要に応じて)
専用シートに宛名をコピペするだけで完了です。
※お店で配布したい場合は、お店へ納品することも可能です。

当社に依頼する
「2つの安心メリット」
ニュースレターが完成するまで、ご要望に応じて何度でも修正いたします。
あなたの想いが100%形になるまで、とことんお付き合いします。
ニュースレター作成代行サービスを提供している会社は他にもありますが、「契約期間」を設けているケースが多いです。
しかし当社は、「まずは試してみたい」というお気持ちを尊重し、契約期間の縛りは設けていません。やめたい時にいつでもやめることができます。
※前述の通り、ニュースレターは継続することでじわじわと効果を発揮するツールです。すぐにやめてしまうと、楽しみにしていたお客様に「もうやめちゃったの?」とガッカリされてしまうリスクもありますので、その点はご注意ください。
サービス価格(A4両面・作成代行)
| プラン | 料金(税込み) | 1回あたりの価格 |
|---|---|---|
| 1号単発 | 48,000円 | 48,000円 |
| 3号セット | 120,000円 | 40,000円 |
| 6号セット | 180,000円 | 30,000円 |
- A4両面以外を希望される場合、サイズによって料金は変動します。
- 郵送(発送代行)をご希望の場合は、上記作成料金とは別に「封入・発送代行費用」が発生いたします。
いずれも、詳細はお問い合わせください。
【先着5店舗様限定】
初回作成料金を半額で承ります
「ニュースレターを通じて、お客様とコミュニケーションをとる経験を、まずは一度味わっていただきたい」
そんな想いから、1号単発プランに限り、初回作成料金を半額で承ります。
1号単発プラン(A4両面):48,000円 → 24,000円
なぜ「5店舗限定」なのか?
あなたのお店の魅力を一言も漏らさず丁寧に文章へ落とし込むため、私たちが一度に全力を注げる数には限界があるからです。
「始めてみたいけど、いきなり長期(6号)は不安。でも、単発だと高い…」
そんなふうにお悩みのあなたにこそ、ぜひ一度お試しいただければと思っています。
お申し込みはこちらから
「まずは相談」だけでも大歓迎です
「自分のお店でも、ニュースレターは本当に有効なのだろうか?」
「今、うちのお店が最優先で取り組むべきことは、本当にこれなのだろうか?」
もしそんなふうに迷われているのであれば、まずは相談だけでも構いません。
集客のプロである私、道場が、あなたのお店の現状をしっかりとお伺いした上で、今最も必要な施策を客観的にアドバイスさせていただきます。
もちろん、しつこい売り込みは一切いたしませんので、どうぞ安心してお気軽にご相談ください。
「目的」を絶対に見失わない
お客様が「つい読みたくなる内容」にする
「継続」が最大の武器になる