徒然なるままに駄文を書いております。
最近、実際に会った人から
「駄文面白いです!」
と言われることがままあります。
嬉しいことです。
持論ではありますが、
「笑い」や「面白さ」は、
人工的に作れるものだと思っています。
世の中にある
「面白い話、面白いもの」
を分析し、
「なぜ面白いのか?」
を突き詰めれば、おそらく一定のパターンがあるはずです。
パターンさえわかれば、そこに機械的に当てはめるだけで
面白さは作れる、ということです。
もちろん、絶対的なセンスというものはありますから、
本当に面白いものにはかないませんが、
そこそこのクオリティのものはできるのでは、と思っています。
論理的に、機械的に面白さを生み出す手法。
「面白いことが思いつかない、ギャグセンスがなくて悩んでいる人」
には結構需要があると思うのですがどうでしょう。
これは世界を激震させるかもしれません!
唯一の問題は、
「機械的に面白さを生み出す手法」なんてもの私は知らん、ということです。
ああ、でも、もし労働時間が減り、時間に余裕ができたらそんな研究も楽しそうですね。
古今東西の面白い話を読んで、分析。
駄文総合研究所。
いかがでしょう。
同士求ム。
